業務用エステ機器 レンタル&リース

レンタル&リース

業務用脱毛機器リース

業務用エステ機器のリース

リース契約の最大のメリットは経費になる事

リース契約の最大のメリットはエステサロンのオーナー様にとっては負債ではなく経費になる事です。

通常、高額商品を一括支払いで購入した場合は、購入した人が所有権を持ちます。
その場合のメリットは
①支払いが一回で終わる。(金利等がかからない)
②自分の物だという満足感がある。

リースのメリット

①経費になる。
②固定資産税がかからない。
③月々の支払いのみで良い。(自己資金が無くても導入できる。)
④万が一の時の保険に加入している。
⑤リース終了時に買取も出来る。

今まで厳しい状況だったエステ機器に対する「リース」が解禁となりました。
弊社では金融機関からも10数年以上の実績があるので比較的審査も優遇されます。

リース契約でエステ機器ご導入をご検討中のオーナー様にはまずは「仮審査」をお申し込みしていただきます。

まずはご相談のお電話をください。

0120-44-9994

リースご契約でご導入する場合の流れ

1. お電話でご相談

お電話でご相談

  • 導入機器の内容
  • リース契約の内容

2. リース見積書と予備審査申込書をご送付

  • リース見積書をご確認していただき予備審査申込書をご記入しFAXか郵送でワールドジャパン(株)まで送る。

3. デモ体験

デモ体験

  • インストラクターにより実際に体験する。

4. 本申し込み

  • リース会社より書類が届き本申し込み

5. リース契約成立・機器の導入

  • 納品日・講習日の日程を調整して機器をサロンに導入

6. アフターサポート

  • 実際に機器が導入されてからは売上アップのためのサポートをさせていただきます。
    また、必要に応じて再講習等も行っていきます。

エステ機器を購入する際にはいくつかの支払方法が存在します。
ポピュラーなのは自己資金による一括でのお支払いです。
他にも銀行や国民金融公庫などからのお借入れや、弊社でもご紹介可能なオーナー様向けのクレジットやローンなどからのお借入です。
これは基本的にはご購入という形です。
つまり購入したエステ機器は資産となります。
金額的には備品という扱いになる場合があり、その場合は減価償却が必要となります。

購入とは別にリースという形も存在します。
これは各メーカー、代理店ごとにリース会社と契約をしていますのでリースという手段を持たない会社もあります。
特にエステ機器は今までリースが通らない業種でしたからあまり数が多くありません。

このリースにはメリットがあります。
最大の特徴は購入する時のように大きな資金的リスクが抑えられるという点。
月額料金のみでの支払いとなるので大きな資金が必要ないのです。
最低でも月額料分の売上を考えて経費を計算すればよいということになります。

また、経理面でも良いことがあります。
それは減価償却をする必要がないということ。
資産として購入する場合は全額一括で経費として認められるわけではありません。減価償却費として数年にわたり経費計上されるのです。
それがリースであれば、月額料金まるごと経費として認められます。
経費計算もしやすくオーナー様の目に見える形で経営ができるのです。

とはいえデメリットもあります。
リースには支払い年数の制限があります。
弊社の場合は6年間となっています。
ですから6年間は固定経費が生まれるということです。

とはいえ購入時のリスクを回避できるという面から比べるとかなり低いリスクです。
それまでに売上を安定させる時間があるということですから。

エステ機器をリースした場合は、購入資金として用意していたお金を運転資金に回すことが可能となります。
特に初めて開業されるオーナー様はエステ機器や店舗の家賃、人件費に頭がいっぱいになり、毎月の運転資金に余裕を持たれない方が結構見られます。
実は購入資金を支払うと運転資金がほとんどなかったという風になってしまう方はぜひリースをおすすめします。
その方がサロン経営が成功する確率が高まるからです。
当り前ですが、できるだけサロン機器の購入費や他の固定費はかけないに越した方がいいのです。
とはいえ安かろう悪かろうのエステ機器を選んでしまったらお話にはならないのでご注意ください。本当に安かろう悪かろうというのは存在しますので。