2022年最新業務用脱毛器の相場・値段・機能について解説!

業務用脱毛器を購入する時に1番気になるのは「値段」ではないでしょうか?
業務用脱毛器は日々進化し続けておりますが、今回は2022年最新おすすめの業務用脱毛器の気になる値段事情について、ワールドジャパン株式会社広報 鈴木が詳しく解説いきます。

業務用脱毛器の値段の相場は?

人気のエステメニューである脱毛は集客が見込めるので、機器選びの際どのようなものを選べばよいか特に迷いやすいです。値段も決して安くはないので、失敗は絶対に避けたいところ。まずは、値段の相場や価格の差による違いがどこにあるのか確認してみましょう。

業務用脱毛器の相場は約100万円~500万円

業務用脱毛器の価格帯は非常に幅広く、安いものだと100万円台前半、高額だと500万円近いものもあります。脱毛器の導入にあたって価格は重視するべきポイントですが、似たような価格帯でいくつか候補があるなら「脱毛方式」にも注目です。

大手脱毛サロンで多く導入されている「IPL方式」は、以前からある定番の脱毛方式です。実績豊富な方式で脱毛効果もお墨付きではあるものの、照射時に痛みを伴うデメリットがあります。また、料金が安い大手サロンと競合するとどうしても不利になりがちです。

脱毛をメインメニューとして考えるなら、IPL方式よりも新しく痛みが少ない「SHR方式」や「THR方式」は、差別化につながり訴求力があります。最新方式だからといって500万円近い機種ばかりではないので、ぜひ機種選びのポイントにしてみてください。

また、脱毛方式の違いだけでは相場の価格帯がここまで広くなりません。次に注目するのはオプション的な機能や保証による差です。

冷却機能の有無

エステの業務用脱毛器は、値段や脱毛方式に関わらず「特殊な光を照射して発毛組織に熱ダメージを与える」ことによって抑毛・減毛を目指していきます。この熱が痛みを感じる原因となり、肌内部に熱がたまるので照射後にクールダウンが必要です。

肌を冷やしながら照射する冷却機能が備わっていると、このようなデメリットの解消が大いに期待できます。脱毛器本体の値段は高くなりますが、保冷剤や冷却ジェル不要、クールダウンタイムを無くして回転率向上など収益性の向上が見込めてメリットが多いです。

脱毛以外の機能の差

業務用脱毛器の相場が幅広い原因は、脱毛以外の機能の差にあります。脱毛は特殊な波長の光を照射しますが、この波長帯を変えれば別メニューも可能になるのです。

例えば光フェイシャル機能は、肌の真皮層にアプローチすることで肌を活性化させ、エイジングや毛穴、黒ずみなどにアプローチします。また、ラジオ波のような施術も可能で、温熱効果により血行促進、リフトアップが期待できる機能も。

光の波長帯を幅広く選べる機器ならボディケアやバストケアができるものもあり、脱毛以外のメニューも1台で済ませられます。提供したいエステメニューによっては、もう一台別のエステ機器を買うよりはトータルで安くなる可能性があるため、よく検討が必要です。

保証期間に差

業務用脱毛器は、平均して5年から10年程度使い続けられます。ただし、普通に使っていてもその期間より早く故障してしまう場合も。機器本体の値段が高額なので、早期に発生する修理代や買い替えコストは大きな痛手になってしまいます。

そんな万が一への備えが、メーカーによる保証です。保証期間内であれば無償で修理・交換が可能など故障による損失は最小限に抑えられます。保証については、期間だけでなくその内容にも注目ましょう。

修理・交換のほかメンテナンスサポートや代替機提供の有無、修理対応のスピードなどは要チェック。単純に機器の値段だけで比較するのはリスクが高く、長期的な使用を考えているなら保証は重視するべきポイントです。

値段の安い業務用脱毛器の注意点は?

値段が安い業務用脱毛器は、導入費用を抑えたい人にとっては非常に魅力的です。ただし、安いには何か理由があるはずで、そのリスクをしっかり把握しておかなければトータルコストの高さに後悔してしまう可能性もあります。

購入の際、値段はなるべく抑えたいけれど注意したい点

業務用脱毛器そのものの値段に差が出るのは、先ほども説明したとおりオプション的要素の有無が大きくなります。ただし、中にはオプションが多いのに値段が安い機器もあり、もし導入を検討するなら以下の点に注意が必要です。

故障がするのが早い

海外製で値段の安い脱毛器だと、作りが雑で故障しやすいものがあります。耐用年数が短いと割り切り、常に安くて最新の機種を導入するにであれば、それも一つの方法です。

ただし、メンテナンスをしながら長期利用を考えているなら、あまりに安いものは避けた方が無難でしょう。また、脱毛器をこの1台しか持たない場合もリスクが高く、もし故障してしまったら予約をキャンセルする必要が出て損益が膨らんでしまいます。

消耗品が高い

業務用脱毛器の場合、機器本体に加えてさまざまな消耗品も必要になります。光を照射する際に必要なランプは、規定のショット数に達すると新しくしなければならず、脱毛器の本体価格はあえて安くしてランプを高額にしている場合もあるのです。

また、照射時に塗るジェルも全身脱毛ともなると消費スピードが非常に早いです。これが高価な専用品しか使用不可だと、やはり経費がかさみます。必ず買い足す必要がある消耗品の値段も調べて、3年や5年使い続けたときにトータルコストがどうなるか、一度調べてからよく検討しましょう。

保証がない場合がある

値段が高い業務用脱毛器には、手厚い保証やサポート料金が含まれている場合が多いです。逆に安い脱毛器は、保証も含めたアフターサービスが一切ないことも。

安くて壊れやすく、保証関係は一切ない機器に当たってしまったら損失だけが残ってしまいます。どうしても値段の安い脱毛器しか導入できない場合でも、保証期間が1年でもあると安心して利用可能です。

おすすめの業務用脱毛器の値段

ここでは実際に、おすすめの業務用脱毛器とその気になる値段に迫ってみます。どんな最新機種があるのかもまとめてチェックできます。値段のほか、脱毛方式や機能面なども見てみましょう。

①業務用脱毛機 アクア(AQUA)300万円(税込330万円)

https://esthekiki.com/epi/aqua/

AQUAは、SHR方式のデメリットであった連続照射で光の出力が弱まってしまう点を改良した次世代型の業務用脱毛器です。安定して高出力の光が照射できるので脱毛効果が実感しやすく、往復照射不要なためスピード感があります。

ヘッドは−5℃まで冷却できるので、熱さや痛みを感じにくく照射の時間も快適。最短2週間間隔でのトリートメントが可能な点も、早くムダ毛を無くしたいお客様に対して効果的に訴求できます。

脱毛は、メンズのひげ脱毛やキッズ脱毛も可能で幅広いニーズに対応。他にもエイジングの悩みや毛穴、美白にアプローチする光フェイシャル、バストケアまでマルチに活躍する脱毛器です。

AQUAご購入はこちら

②NEQST(ネクスト) エターナル株式会社 480万円(税込528万円)

https://esthekiki.com/epi/neqst/

とにかく「抜ける」ことにこだわり、ランニングコストを抑えて効率よく利益を出すことを目指した業務用脱毛器です。高性能な冷却機能を搭載することで、冷却ジェル不要を実現しました。

冷却ジェルの費用はもちろん、拭き取りに使用するリネン代、ジェル塗布と拭き取りにかかる手間と時間もまるごとカット!一人あたりのトリートメント時間が大幅に削減されるので、回転率の向上も目指せます。

連射機能はあえて搭載せず、高出力な1ショットを最速0.5秒間隔で照射可能。ジェルを使用しないので照射面が肌にぴったり密着、光が効率よく肌に浸透するので最小限の痛みで高い抜け感を実感できます。フェイシャルやバストケア機能もあるので、コースメニューも作りやすいですよ。

NEQST(ネクスト)ご購入はこちら

③プレミアムライトプロ 株式会社グローバルエームズ 168万円(税込184万8千円)

https://esthekiki.com/epi/plp/

宅急便で送れるコンパクトなサイズ感は、個室ブースに置いても圧迫感がなく自宅サロンにもぴったり。業務用脱毛器の中では低価格帯でありながら、5段階冷却ヘッドやフォトトリートメント、バストケアも可能とマルチな活躍が期待できます。

効果や安全性にも強いこだわりがあり、照射エネルギーを一定に保つ特許取得の出力方式を導入しています。ヘッドに搭載された独自フィルターは、日本人の肌とメラニン量に合わせて開発されているのも嬉しいポイント。

往復照射不要な高速連射モードも搭載されているので、トリートメントにかかる時間の短縮も可能です。低コストで導入できるだけでなく回転率も上げられる脱毛器なので、費用対効果の高さに期待できます。

プレミアムライトプロご購入はこちら

④LIGHENCEⅡ(ライエンスⅡ) 136万円(税込149万6千円)

https://esthekiki.com/epi/lighence2/

低価格モデルながら、従来からあるIPL方式と毛包全体にアプローチするOPT方式の2種類のモードで脱毛可能です。毛質や肌質に合わせてモードが変えられるので、1台でお客様一人ひとりに合った提案と施術で最大限の効果を引き出します。

また、施術においても1秒間に10ショットの高速10連射が可能で、一人あたりのトリートメント時間を短縮。成長期以外の毛に照射しても効果が得られるので、短い間隔で通えて脱毛完了までが早いのも大きな特徴です。

RF(ラジオ波)によるフェイシャルケアメニューも併用でき、肌のハリ感やくすみ、毛穴などざまざまな悩みも脱毛と一緒に解決。冷却機能搭載で痛みへの配慮も万全なので、脱毛はもちろん複合メニューでさまざまな訴求ができる脱毛器です。

LIGHENCEⅡ(ライエンスⅡ)
ご購入はこちら

⑤Renaissance UOMO(ルネッサンス UOMO-メンズ用 複合美容機器) 株式会社コンフォートジャパン 400万円(税込440万円)

https://esthekiki.com/epi/renaissance_uomo/

部品の調達から製造、検品まで日本国内で行われている純国産の業務用脱毛器です。海外製と比較すると、故障の圧倒的な少なさや低価格のメンテナンス費用、省電力でランニングコストが削減できます。

男性の毛質に合わせたヒゲ脱毛専用(ダンディー)モード搭載。
脱毛機器のノウハウが豊富な弊社は、蓄積された技術を生かし、高機能、高速機能の機器を開発しています。それがメーカー歴10年以上の経験を活かし開発したヒゲ脱毛専用モードです。

メニューによって変える必要のない、軽量ハンドピースと黒を基調としたCOOLなボディのUOMOは、メンズライクでスタイリッシュな空間作りをサポート。男性のお客様の居心地良く感じさせてくれます。サイズも卓上に置けるコンパクトタイプなので場所を選びません。

1ショット0.5秒、0.7秒、0.9秒と3種類あるため、 自分に合った照射モードを選択することが可能です。高速モード0.5秒間隔で連続照射した場合、1時間半程度必要だった全身脱毛が40~60分で完了します。

Renaissance UOMO(ルネッサンス UOMO-メンズ用 複合美容機器)
ご購入はこちら

⑥Renaissance GT-R(ルネッサンスGT-R) 株式会社コンフォートジャパン 390万円(税込429万円)

https://esthekiki.com/epi/renaissance_gt-r/

部品の調達から製造、検品まで日本国内で行われている純国産の業務用脱毛器です。海外製と比較すると、故障の圧倒的な少なさや低価格のメンテナンス費用、省電力でランニングコストが削減できます。

保証期間は3年と長めで、国産機だからこそ万が一のトラブル時にも即日で対応可能と安心を買えるのも高ポイントです。タッチパネル方式ではなくアナログなボタン式にしたり、メニューごとにハンドピースやフィルター交換の必要がなかったりと 故障リスクを抑えた設計となっています。

脱毛では最速0.5秒間隔で照射でき、全身は40~60分で完了できてスピード感のあるトリートメントが可能です。脱毛以外にはフェイシャル、バスト、ヒップのケアのほか、セルライトケアもできて豊富なメニューの提供が行えます。

Renaissance GT-R(ルネッサンスGT-R)ご購入はこちら

業務用脱毛器のランニングコスト

業務用脱毛器を導入したあとも、本体以外で費用が発生します。メンテナンス費用はどのエステ機器にもかかってきますが、脱毛器で特徴的なのはランプやカートリッジの交換費用が発生する点です。

ランプやカートリッジの交換費用

光を照射する際にヘッドから強い光が発せられますが、この光を発しているのがランプです。ヘッド部分ごと交換できるタイプの場合は、カートリッジとも呼ばれています。光を発するごとに次第に劣化していくので、費用をかけて定期的な交換が必要です。
業務用脱毛器のランニングコストは、ランプ代が大きな割合を占めているのです。

機器のランプは消耗品。劣化するので交換が必要。

長期間使い続けた蛍光灯は、端の方が黒ずんでだんだんと明るさが失われていきます。それと同様に、脱毛器のランプも発光するごとに劣化が進むので、劣化したまま使い続ければ脱毛効果は十分に得られません。ランプ代は決して安くはありませんが、ここでケチってしまっては効果のない脱毛を提供することになってしまうので、必ず交換しましょう。

総ショット数を確認

ランプは、それぞれの機種ごとに何回ショットできるのか寿命の目安が定められています。それによりランニングコストを算出できるので、ランプそのものの値段だけでは一概に比較できません。また、使用するモードによってショット数が変わるので、最もコストのかかるモードでどの程度の寿命なのかもしっかりチェックする必要があります。

1ショットにかかるコストの相場は0.1円~1.2円

1ショットにかかるコストは、多くの業務用脱毛器で公開されています。例えばAQUAは連射・単発とも0.3円、プレミアムライトプロは最大0.36円、ルネッサンスGT-Rはモードによって変わり0.4〜1.6円と差があります。

全体の相場を見ても0.1〜1.2円と幅広く、高速連射モードは1ショットあたりが低コストに、ハイパワーなワンショットモードは高コストになりやすいです。また、施術時間の短縮を目指すならワンショットモードのチャージ時間もあわせてチェックしましょう。

数百円から4,000円近いコストが発生する

全身脱毛では、1回の施術で約2,000〜3,000ショット必要です。価格に換算すると2、300円から高いと4000円近いコストが発生する場合も。毛が比較的薄く広範囲な部位は連射モードで、ワキやVIOはワンショットで確実に照射するなど、部位によって的確に使い分けるのがコストと効果の両立ポイントとなります。

冷却ジェル、メンテナンス費用もかかる

冷却ジェルが必要な業務用脱毛器は、専用品の購入が必要な機種が多いです。全身脱毛だと1回あたりのジェル使用量は500gにもなり、月単位では数万円に及ぶコストになることも。この点では、ジェル不要の機種は導入メリットが大きいです。

また、機器には定期的なメンテナンスが必要で、これにも費用がかかります。洗浄や細かい部品の交換など、長く使い続けるには欠かせないコストですが、これは脱毛器に付属のサポート内容次第で差が出ます。導入を検討する場合は必ず確認メンテナンス費用について確認しましょう。

業務用脱毛器の複合機にはどんな機能が付いている?

サロンメニューを充実させたい場合、どうせ高額な機器を導入するなら脱毛以外の機能も欲しいですよね。光の照射がメイン機能となる脱毛器では、他にどのようなことができるのでしょうか。

業務用脱毛器には脱毛機能の他にも複数の機能がついているものもある

業務用脱毛器には、脱毛に加えて他のエステメニューに使える機能が搭載された複合機も多数あります。中にはハンドピースはフィルター交換不要で他の機能が使えるものもあり、手間をかけずにメニュー数が増やせます。

機能その①脱毛機能

毛にダメージを与えて毛根部から抜く方法。脱毛サロンで使われている脱毛器は医療用とは違って出力が弱く、繰り返し毛根へダメージを当てて毛を生えにくくします。

脱毛と名前はついているものの、脱毛サロンやエステでの脱毛は「抑毛・減毛」を目指すものです。医療レーザー脱毛のように高出力で発毛組織を破壊することはできず、レーザーよりも出力が弱い光を繰り返し照射して毛根にダメージを与えます。

毛根がダメージを受けると、しばらくして生えている毛が抜け落ちます。ただし、その毛穴からは前回より細くなった毛が生えてくるので、そこにまた光を照射して毛を細く薄くしていくので、ある程度の回数は通わなくてはなりません。

医療脱毛と比較すると、料金が安く痛みを感じにくい点、エステならではのトリートメントが受けられる点がサロンでの脱毛のメリットです。この点をうまくアピールできる業務用脱毛器が選べると、新規顧客の獲得につながります。

機能その②トリートメント

くすみ、毛穴引き締めなど、アクネケアなどお肌の悩みにアプローチできる。
光の波長を変え、毛根ではなく肌悩みにアプローチできる機種もあります。真皮層に届く光はコラーゲンの産生やターンオーバーに働きかけてハリ不足やくすみ、毛穴悩みをケア。また、アクネ菌の殺菌でアクネケアが行えるなど、幅広い年齢層の肌悩みに対応します。

機能その③リフトアップ

肌深部への光の温熱効果で血行促進、リンパの流れを改善。たるみ、むくみ、肩こりに効果的。痩身や体質改善でおなじみのRF(ラジオ波)機能を搭載した業務用脱毛器もあります。深層を温めることで血行や滞りがちなリンパの流れをスムーズにし、たるみやむくみの改善が目指せます。また、冷えによる肩こりにも温熱効果は有効なので、悩みに応じてさまざまなセールスが可能です。

機能その④バストアップ、ヒップアップ

ハリや弾力を高め、重力に負けないようにする。
上記2つの機能を組み合わせれば、ハリや弾力不足によるバストやヒップの悩みにもアプローチできます。真皮層にあるコラーゲンは、化粧水や美容液は到達できず家庭ではケアしきれないので、サロンならではのケアとして訴求力にも期待大です。

機能その⑤キッズ脱毛

大体7歳以上を対象にキッズ脱毛できる。
脱毛サロンに通っていた人たちが親世代となり、キッズ脱毛の需要も徐々に拡大しています。キッズ脱毛の対象は、スタッフの言うことが聞けるようになり「痛い」「熱い」など意思表示がハッキリできる7歳以上が目安です。

子ども肌は乾燥しやすく施術後の入念な保湿ケアが必要で、成長(思春期以降の二次性徴)に伴い生える毛の発毛を事前に阻止する目的には向きません。日焼けすると脱毛できないので、訴求を強化するなら秋以降がおすすめです。

まとめ

業務用脱毛器の値段にはかなり差がありますが、脱毛機能以外の機能があるので、組み込みたいメニューによっても購入するべき脱毛器は変わってきます。脱毛器本体以外にもランプ交換、冷却ジェル費用、メンテナンス費用などにかかるランニングコストを確認し、より良いサロン運営をしていきましょう。

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エステ機器にはさまざまな種類があり、目指すサロンによって購入する機器は変わってきます。サロンのコンセプトに沿った正しい機器の選定が重要と言えるでしょう。また、保証やアフターフォローの有無は、その後のサロンの運営に大きく関わります。

サロン開業時は、どうやってエステ機器選びをするべきか分からないことだらけ。だからこそ、機器選びだけでなくどこから購入、またはリースするかは大変重要な問題です。ワールドジャパンでは70種類以上の美容機器の取り扱いがあり、エステサロンや治療院などへの導入実績は500社以上にのぼります。

種類が多すぎて何を基準に選べばいいか分からない、サロンの方針がはっきり決められなくて機器選びができない…エステ機器選びに悩んでいたら、どんなことでも無料で相談を受け付けているので、まずはお気軽にお問い合わせください。
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