脱毛サロンの開業に失敗しないために!原因と対策をあらかじめ知っておこう

脱毛サロンを開業しても必ず成功するわけではなく、中には失敗し廃業する方もいます。順調に売上を伸ばして営業を続けていくために、事前に廃業する原因と対策を知っておきましょう。今回は脱毛サロン開業の失敗と対策をワールドジャパン株式会社の野村がご紹介します。

脱毛サロンの開業で失敗する例として多い原因は?

使用している脱毛機の性能が良くない

脱毛サロンを開業するためには施術で使う脱毛器選びが重要となります。
選び方を間違えると思ったような効果や金銭面の問題などが発生しがちです。
それでは詳しく説明していきます。

効果がない脱毛器を使っていた

安価な脱毛器を選ぶと、求めているような効果を発揮できないことがあります。
脱毛器は名前の通り脱毛をすることが目的となっているため、性能が悪いものを選ん  でしまうと毛の成長速度も変わることはありません。
最悪の場合はお客様の肌を傷つけてしまう恐れもあるので、サロンとしての評判も悪  くなってしまいます。
予算をおさえるために安価な脱毛器を取り入れると思いがけない失敗になるため、十分な効果を発揮できる脱毛器を選ぶことが大切です。

高額すぎて経費を圧迫していた

性能重視で選びたいからといって高額な脱毛器を導入することは注意が必要です。
経営が安定していない状態で高額な脱毛器を導入すると経費が圧迫されてしまうため、赤字が続きサロン自体が失敗する可能性が高いです。
はじめはお客様を確保することも難しいので、安定した収益を確保できるまではレンタルやリース契約で脱毛器を利用することをおすすめします。
月に4万円程度なら最新の脱毛器をレンタルすることもできるので、ほかの経費と合わせて無理のない脱毛器を選びましょう。

価格設定が適切でない

脱毛サロンを開業するときは展開する施術メニューに価格を設定しなければいけません。
しかし価格設定が適切でなければ利用者からは不満に感じてしまうので、結果的に一度だけとなってしまいリピーターの獲得が難しいです。
価格設定に関する失敗しがちな問題について詳しく説明していきます。

通常メニューが安すぎた

脱毛サロンの価格設定は高すぎても安すぎてもいけません。
価格を設定するときは大手サロンを参考にしがちですが、大手のような脱毛器や魅力的なサービスがない限りお客様は適切な価格だと感じないでしょう。
また競合サロンとの差別化をはかるために価格を安くしてしまうと経営を続けることも難しくなります。
安定した利益率を作りたいのであればメニュー以外に削れるところがないか細かく経営分析をすることも意識しましょう。

キャンペーンをやりすぎた

友人割引や期間限定割引などキャンペーンを多く展開してしまうと利益率が悪くなってしまう原因となります。
お客様目線になるとキャンペーンは魅力的なサービスですが、サロンの経営を考えると無闇に展開を増やすことは赤字へとつながってしまいます。
そのため経営が安定するまでは初回割引のみをキャンペーンとし、集客が必要になったタイミングで短期間の新規キャンペーンを展開するようにすると良いでしょう。

経営知識が乏しい

脱毛サロンを開業するなら施術スキルだけでなく経営知識も重要となります。
ただやりたいからという理由ではじめられるほどサロンは簡単ではないので、安定した収益を生み出すためには経営を理解しておかなくてはいけません。
それでは経営知識の不足で陥りがちな問題について詳しく説明します。

勢いで始めてしまった

友人や知人、SNSなど何かしらの影響から勢いで脱毛サロンをはじめてしまったという方もいるでしょう。
考えるよりもまず行動という意識は大切ですが、計画性のない開業は失敗の原因となります。
まずは何を用意してはじめなければいけないのかを理解していなければ脱毛サロンとして成立しないことも事実です。
脱毛サロンをはじめ事業をスタートするときには経営というものを事前に勉強しておくようにしましょう。

経営について理解していない

経営について理解していなければ開業は必ず失敗します。
脱毛サロンにおける経営とは、施術をする店舗費用や人件費、光熱費といった固定費からお客様から回収する収益などお金に関わる全てが対象となります。
知識不足で経営をしていると毎月の支払いや収益額などがドンブリ勘定となってしまうので、無駄なお金がかかっていて赤字の原因になっていることもあるでしょう。
経営知識は本やネット記事、開業セミナーなどから勉強できるので、正しいノウハウを理解してから開業をはじめるようにしましょう。

資金不足・資金の管理不足

脱毛サロンを開業するには資金を用意する必要があります。
資金がなければ脱毛器や消耗品などを購入することもできないので開業をはじめることができません。
こちらでは、脱毛サロンの資金不足になる問題について詳しく説明していきます。

ギリギリの資金でスタートしてしまった

脱毛サロンの開業に十分な資金を用意しておかなければ経営が難しくなります。
資金は施術をする物件や脱毛器、消耗品などを揃えるために使わなければいけないので、全ての支払いで資金を使い切ると問題点も増えてしまいます。
開業後はお客様の集客もうまくいかないため、収入よりも支払いが多くなり赤字が続くことも想定しなければいけません。
そのためギリギリではなく十分な資金を用意したうえで開業をはじめるようにしましょう。

経費・売上をどんぶり勘定していた

サロンの経費や売上をどんぶり勘定している店舗は必ず失敗します。
経費は固定費を除き毎月異なるので、適当な管理をしていると売上よりも多くなっていることもあるでしょう。
知らないところで赤字が続いていることに気づき、結果的に失敗することになります。
このような問題を起こさないためにも粗利計算や売上管理、経費管理は徹底し、経営分析から利益が出ていない原因を定期的に計算しておきましょう。

集客が上手くできていない

脱毛サロンに安定したお客様を獲得するには集客に力を入れることが大切です。
大手サロンでもない限り自然とお客様が足を運ぶことは少ないので、チラシや看板、SNS、ブログなどから店舗の宣伝をしなければいけません。
とくにインターネットから集客をするには「MEO対策」という知識を学ぶ必要があります。
SNSやブログであればコストをかけずにはじめられるので、少しでも初期費用をおさえたい方はこちらがおすすめです。
注意点として一度に複数の集客方法を実行すると管理が大変になるので、多くても3つ程度に絞ってはじめてみてください。

脱毛サロンの開業に失敗しないための対策

集客に力を入れる

脱毛サロンに多くのお客様を獲得したいときは集客に力を入れることが大切です。
主な集客方法には以下のようなものがあります。

● DMやチラシ
● SNS
● MEO対策

それぞれの集客に関する特徴を説明するので、ぜひ参考にご覧ください。

 

DMやチラシを配布

最も基本的な集客方法としてDMやチラシの配布があります。
DMとはダイレクトメッセージの略で友人や知人にサロンを紹介することで知ってもらうきっかけを作れます。
次にチラシは近隣地域で有効となっており、配布することで近くにサロンがあることを紹介できます。
手刷りのチラシであれば制作費用をなくせるので、コストをおさえながら集客したい方にもおすすめです。
DMやチラシには脱毛サロンの詳細を知ってもらうために具体的な住所やスタッフ、施術メニューなどを記載しておきましょう。

SNSを活用

情報化社会の現代ではSNSも集客効果が高い方法の1つです。
TwitterやFacebook、LINEなどSNSの種類は幅広いので、積極的に活用することをおすすめします。
SNSから脱毛サロンを探している方に向けて、サロンの場所や雰囲気、コンセプトなどの情報を紹介しましょう。

MEO対策を行う

MEO対策とは、Googleの地図エンジンに店舗が掲載されやすいように最適化する方法です。
脱毛サロンを探している方のなかにはGoogleマップから検索をかけることもあるので、MEO対策によって自店を紹介できれば高い集客効果を発揮できます。
MEO対策にはGoogleマイビジネスへの登録や写真投稿、口コミの数・評価を増やすなどの施策が必要となるので、時間をかけながらじっくり行いましょう。

脱毛器を見直す

脱毛サロンの開業を成功させるには、脱毛器を見直すことも大切です。
たしかな効果を実感できる脱毛器であればお客様の満足度も上がるので、1度だけではなくリピーターになってくれる人もいるでしょう。
それでは脱毛器を見直すうえで重要なポイントを詳しく説明していきます。

脱毛効果を確認する

脱毛器は購入や契約前に一度自らの手で脱毛効果を確認することが重要です。
効果を知らないまま利用するとお客様が効果を実感できないため、悪い評判になるきっかけとなってしまいます。
脱毛器のなかには事前に性能を試すことできる製品もあるので、まずは実際に利用してみることをおすすめします。
もし購入や契約を考えている脱毛器を試すことができないのであれば、導入をしているサロンに行って利用してみると良いでしょう。

安すぎるものは避ける

脱毛器は高ければ性能が良いというわけではありませんが、あまりにも安すぎる製品の利用はおすすめしません。
脱毛器は一般向けのものから業務用まで幅広いためどれを選べばいいのか迷いますが、本格的な脱毛サロンをするなら業務用が最適です。
業務用脱毛器の価格は100万円〜400万円と高額なので、購入が難しい方はレンタルやリース契約することをおすすめします。

自分のサロンの強みを作る

国内には多くの脱毛サロンがあるので、他店との違いを出すには何らかの強みを出すことが大切です。
こちらでは、サロンの強みを作るメニューやコンセプトなどについて詳しく紹介します。

他にはないメニューを作る

脱毛サロンを成功させるには他店にはない魅力的なメニューを作る必要があります。
例えば細かな部分まで脱毛できるVIOメニューや脱毛後リラックスできるマッサージメニューなどがあればお客様から注目されやすくなります。
どのようなメニューを作ればいいのかわからないときは、他店のメニューを参考にしながら差別化できるものを考えると良いでしょう。
注意点として多くのメニューを展開するとお客様が何を選べばいいのかわからなくなるので、一番自信のあるメニューを1〜3つ程度厳選することをおすすめします。

コンセプトをきちんと決める

サロンの強みを見つけるにはコンセプトを決めることが大切です。
コンセプトがなければどんなターゲットに向けたお店なのかわからなくなるので、お客様もサロンを選ぶときに困惑する原因となります。
例えば高級感を持たせたいのか、ハワイやバリといった空間を演出したいのかなどサロンによってコンセプトはさまざまです。
どんなお客様に脱毛サロンを利用してほしいのかを考えて最適なコンセプトを決定しましょう。

利益が出るよう対策を行う

脱毛サロンの開業に失敗しないためには利益率を上げる対策が必要です。
無駄な費用をなくし利益率を最大化させることによって経営は安定していきます。
こちらでは、利益を出すための対策方法について詳しく説明していきます。

経費は細かく管理

計算が面倒だからといってドンブリ勘定な経営を続けていると赤字の原因となります。
とくに経費管理は経営に関わる重要な部分なので細かく管理することをおすすめします。
経営分析を進めていくと無駄なコストがかかっている部分も見つけることができるのでメリットも大きいです。
本業に専念したくても管理が難しいときは外部から経理を雇用するのも1つの手段です。

利益が出る価格設定にする

利益率を上げるには施術メニューの価格を見直すことが大切です。
はじめはどれくらいの価格にしようかわからないので大手サロンを参考にしがちですが、同じような価格設定にしているとオーナーやスタッフの報酬額が減ってしまいます。
とくに小規模のサロンは資金力で大手に負けてしまうので、価格を合わせてしまうと失敗の原因となってしまいます。
クオリティの高い施術や接客を提供できるなら価格が高くてもお客様は満足してくれるため、まずは価格を一度見直してみましょう。

人件費は妥当な金額を

効率良くサロンを回していくためにはスタッフを雇用するケースも少なくはありません。
はじめに多くのスタッフを雇用してしまうと利益よりも支払いが大きくなってしまうので、従業員数と報酬金額は状況に合わせて設定することが大切です。
脱毛サロンを開業してすぐには安定した利益を上げることが難しいので、1人でもできるときは無理に雇用する必要はありません。
どうしてもスタッフを雇わないといけないときは店舗の売上に合わせて最適な金額設定をするようにしましょう。

初期費用はできるだけおさえる

サロンにこだわりを出すことは大切ですが、はじめに多くのお金を使ってしまうと今後の経営が難しくなってしまいます。
とくに脱毛サロンは脱毛器や内装費にお金がかかってしまうので、経営が軌道に乗るまでは運転資金を確保しておくようにしましょう。
例えば脱毛器は購入ではなくレンタルやリース契約、店舗は自宅やレンタルスペースを利用して初期費用を減らす工夫をおすすめします。
最低でも半年分の生活費と固定費は支払えるようにしておきましょう。

固定費も少なめに

固定費とは、家賃や消耗品、光熱費など毎月支払わなくてはいけないお金のことです。
集客効果を考えて都心部や駅近の賃貸を借りると家賃も高くなってしまうので、ほかの費用と合わせると固定費は高くなってしまいます。
ほかにも高い脱毛機器を導入してしまうと固定費が高くなる原因となります。
開業して間もないときはオーナーの技術や人柄、集客戦略から固定費を少なくする施策を考えましょう。

脱毛サロンを失敗させないおすすめの脱毛機

特徴:痛みを最大限に緩和する連射式でデリケートなお肌や、ひげ・キッズ脱毛などにもアプローチ。ムラのない安定した出力で安心の日本製。
脱毛方式:改良型SHR方式
機能:脱毛、ひげ、ジュニア脱毛、シワ・シミ・そばかす・くすみ美白、若返り・たるみ・ハリ・引き締め、赤ら顔、毛穴引き締め、アクネ、バスト(9種類のトリートメント機能)
仕様:W55×D65×H30cm
重量:約23㎏

業務用脱毛機 アクア(AQUA)

 

脱毛サロンを失敗させないためには口コミも重要!

口コミを活用すると集客につながる

脱毛サロンの利用者から評判や口コミが広がると新規顧客の獲得へとつながります。
近年ではスマホの普及から手軽に情報発信ができるようになったので、サロンの口コミを書き込むことが簡単になりました。
こちらでは口コミの活用方法について詳しく説明するので、ぜひ参考にご覧ください。

利用者の口コミは信頼されやすい

実際にサロンを利用したお客様の口コミは知人や友人へ信頼されやすいです。
広告やSNS、サロンのホームページは運営側が自由に作れるので「本当の口コミなのか信用できない」という考えを持つ方も多いでしょう。
そのためリアルな意見は信頼性を獲得しやすく、自分も試してみたいという気持ちになる傾向にあります。
また利用者が自然に広めてくれると広告費をかける必要がなくなるのでコスト削減にも役立ちます。
利用者を満足させるためのサービスを提供し、口コミとして広めたいと思ってもらえる取り組みが信頼性を獲得する近道です。

SNSで拡散した人に特典をつける

SNSへサロンのことを拡散してくれた人に対し、サービス割引やプレゼントなどの特典をつけることも有効な手段です。
SNSに拡散してくれる人のフォロワーが多いほど影響力も大きくなるので高い広告効果を期待できます。
広告出稿をすることも1つの手段ですが初心者にはハードルが高いため、低予算で多くの人にサロンを知ってもらいたいときには活用することをおすすめします。

リピーターが多いなら紹介制もあり

リピーターのお客様が多いのであれば、紹介制サロンとして移行するのも良いでしょう。
紹介制サロンとは知人や友人から紹介された人のみが利用できるサロンとなっており、特別な会員でなければ行けないという付加価値をつけられます。
会員限定のサロンは高い施術メニューでも利用してくれるお客様が多いので利益率も高い点が特徴です。
新規のお客様にはハードルが高くなってしまいますが、安定したリピーターを確保できているなら検討してみることをおすすめします。

悪い口コミがあったときはどうすべき?

脱毛サロンの口コミのなかには良い意見もあれば悪い意見もあります。
もし悪い口コミがあったときにはどのような対応を取ればいいのか難しいですよね。
こちらでは悪い口コミに対する対応について説明していきます。

返信できるなら謝罪を

脱毛サロンは施術内容によってトラブルが発生することもあるので、お客様から悪い口コミを書かれることも少なくはありません。
トラブルが起きたからといってそのまま放置していると悪い口コミは広まる一方なので、お客様のメールアドレスやSNSなど返信できるものがあれば素直に謝罪の一報を入れることをおすすめします。
トラブルを起こしてしまったことを反省することでお客様が機嫌を直してくれることもあるので、口コミの内容を再度修正してくれることもあるでしょう。

改善事項として記録しておく

施術や接客からお客様に不快な思いをさせてしまったときは改善事項として記録しておくようにしましょう。
記録を取っておけば反省点として次回に活かせるので、同じ失敗をする心配もありません。
もちろん失敗をなくすために日頃から気をつけることも大切ですが、お客様によって意見は違うので改善できるよう善処することを意識しておきましょう。

脱毛エステの開業に失敗するのが不安ならプロに相談するのも一つの手

経営セミナーに参加してみましょう

エステサロンの経営や、コンサルタントを数多く手がけた方が講師として開催されている経営セミナーが数多くあります。
経営セミナーに参加することで、同じような悩みを抱える人と知り合えたり、意見を交換し合って良い刺激をもらえます。
最近ではオンラインセミナーが主流になってきていますので、お客様の施術の間に参加することが可能です。

個別相談会に参加する

経営セミナーの中には、講師と個別に話せる機会を用意している企業もあります。
サロン経営のプロと1対1で話せ、自分だけの相談やアドバイスがもらえるので特におすすめです。

繁盛サロン研究会®

サロンの経営にかかわる集客方法をはじめ、物販の取り入れ方、財務管理、VIP顧客の獲得方法、売上UPへの手段など、各分野のスペシャリストが講師として二か月に一度開催されています。
このセミナーの最大の魅力は、各業界での著名人が講師であるにもかかわらず受講料が安く、即実践できる内容でありコストパフォーマンスが高いことです。
会場参加とオンライン参加が選べますので、会場から遠い地域にお住まいの方でも気軽に受講できます。
1年間通して全6回のセミナーの他、特別セミナーも開催していますので、まずはお試しで受講するのも良いでしょう。

>>繁盛サロン研究会®セミナーのお申込みはコチラから
https://esthekiki.com/kenkyukai02/

【まとめ】

脱毛エステは資格が必須ではないため、美容系の中では開業しやすい分野かもしれません。しかし、失敗せず順調に売上を伸ばしていくにはさまざまな対策が必要です。開業からがスタートですから、途中で息切れしないよう常に対策を行うことが重要なポイントです。迷ったり、困った際は経営セミナーに参加してより良いサロン作りをしていきましょう。

▼サロン経営でお困りの方、繫盛サロン研究会®で一緒に学びませんか?▼
繫盛サロン研究会®

エステ機器に様々な種類があり、目指すサロンによって購入する機器は変わってきます。サロンのコンセプトに沿った正しい機器の選定が重要と言えるでしょう。また、保証やアフターフォローの有無は、その後のサロンの運営に大きく関わります。

サロン開業時は、どうやってエステ機器選びをするべきか分からないことだらけ。だからこそ、機器選びだけでなくどこから購入、またはリースするかは大変重要な問題です。ワールドジャパンでは様々な種類の美容機器の取り扱いがあり、エステサロンや治療院などへの導入実績は500社以上にのぼります。

種類が多すぎて何を基準に選べばいいか分からない、サロンの方針がはっきり決められなくて機器選びができない…エステ機器選びに悩んでいたら、どんなことでも無料で相談を受け付けているので、まずはお気軽にお問い合わせください。
ワールドジャパン株式会社公式HPはこちら

お問い合わせ

PAGE TOP

資料請求・お問い合わせ

無料デモンストレーション・お見積りも
こちらからお問い合わせください。

資料請求・お問い合わせ LINE