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ダイエットの失敗原因を追究し “究極の”スリムサポート食品、誕生!

ダイエットスタート! あなたは何から始める!?

新たな年を迎えた時や薄着の季節が近づいた時、そして好きな人ができた時――女性は常に「痩せたい!」「キレイになりたい!」と願うもの。「○○までに○㎏は落としたい!」と、ちょっぴり厳しい目標に向かって、運動に食事制限にと励んでいる人も多いのでは? また、妊娠や出産中に増えてしまった体重がなかなか元に戻らず、苦労しているという人もいるのではないでしょうか。

体重計に乗る度にため息・・・そんな毎日を過ごしてはいませんか?

体重計に乗る度にため息・・・そんな毎日を過ごしてはいませんか?

今、雑誌やテレビ、インターネットではさまざまなダイエット法が紹介されていますが、その中でも特に「○○抜きダイエット」や「○○だけ(を食べる)ダイエット」など、毎日の食事の一部を変えるだけのダイエット法は、「簡単にできる」「短期間で結果が出る」と、若い女性を中心に人気を集めています。

実際、「ダイエットするぞ!」と決意した時、まずは毎日の食事を見直すという人が一番多いのではないかと思います。

確かに、ついつい食べ過ぎてしまいがちな昼食や夕食をヘルシーで低カロリーな食品に置き換えたり、スープやフルーツ、ヨーグルトなどで空腹を抑え、食事量を大幅に制限すれば、1日の総摂取カロリーをグンと減らすことができます。その生活を続ければ、比較的短期間に5㎏、10㎏減と、大幅に体重を減らすことも可能でしょう。

かつてリンゴやバナナ「だけ」を食べるダイエット法もありましたね・・・

かつてリンゴやバナナ「だけ」を食べるダイエット法もありましたね・・・

しかし、こうした極端な食事制限によるダイエットは、一時的に体重を落とすことができても、栄養バランスが偏って筋肉が減少し、活力がなくなってしまうと同時に、基礎代謝を低下させ、リバウンドしやすく、より痩せにくい体になってしまう恐れも。また、肌のキメやハリに必要な栄養まで不足してしまえば、肌はどんよりカサカサに。スリムになったのに見た目年齢が大幅にアップ・・・なんてことにもなりかねません。

せっかく痩せても肌がカサカサ・・・では意味がないですよね

せっかく痩せても肌がカサカサ・・・では意味がないですよね

やはりダイエットの基本は「美しく健康的に痩せる」こと。そのためにはダイエット中も身体を作るさまざまな栄養素をバランスよく摂ることが大切なのです。

意外に知らないダイエットと心の深い関係

また、よくダイエット中の方々から「食事にも気を配り、運動も続けているのに痩せない!」という声を聴きます。何をやっても体重が落ちないことに焦って、より厳しい食事制限や運動を自分に課す人も少なくありません。

「こんなにガマンしているのに痩せない」というのは、精神的にもキツイ!

「こんなにガマンしているのに痩せない」というのは、精神的にもキツイ!

でも実は「結果が出ない」と悩んでいる時に、より厳しい食事制限や運動を行うのはかえって逆効果。「何をしても痩せない」原因は心の問題、「ストレス」によることが多いのです。

人はストレスを感じると、心や体を守ろうと防衛本能が働き、脂肪やむくみを体内に蓄えるといわれています。それにより体内の老廃物を排出する力や新陳代謝が低下し、エネルギーを消費する力が減ってしまうため、食事を減らしても運動をしても「結果が出ない!」という状態に陥ってしまいます。

食事量を無理に減らしたり、普段ほとんどやらない激しい運動で心と体にストレスばかりを与えていませんか? 思い通りに体重が減らない時こそ、自分のダイエット法を見直すべき時なのです。

ストレスを感じるような激しい運動は、かえってダイエットの効率を下げる可能性も

ストレスを感じるような激しい運動は、かえってダイエットの効率を下げる可能性も

また、ダイエッターが何よりも恐れる「リバウンド」にも「身体的」と「精神的」、2つの原因があるといわれています。

無理な食事制限を繰り返し、体重の増減を繰り返していると、脳が「この体は危機的な状態だから体重が減っているのだ」と判断し、消費エネルギーを節約するようになってしまいます。そして同時に必要なカロリーを取り戻して体の状態を安定させようと、食事から余分にエネルギー(カロリー)を摂取しようとする――この「停滞期(ホメオスタシス)」が、リバウンドを引き起こす身体的な原因としてよく知られています。

停滞期に直面すると、大半の人がダイエットに挫折し、それまで取り組んでいた食事制限や運動をやめてしまいます。ところが体は未だに消費カロリーを控え、エネルギーを積極的に摂取しようとする「ホメオスタシス」が続いています。その状態で摂取カロリーを増やことで一気にリバウンドしてしまうのです。

停滞期が訪れても1か月は食事制限を続けなければ、リバウンドは防げません

停滞期が訪れても1か月は食事制限を続けなければ、リバウンドは防げません

また、ダイエット中はあれこれとガマンすることが多く、どうしてもストレスが溜まりやすくなります。特に「ダイエットのためだから・・・」と制限した食べ物は、ガマンしようとすればするほど、むしろ「食べたい!」という欲求が強くなるのだとか。

急激な食事制限で目標体重をクリアしたとたん、今までガマンしてきた食べ物がいくつも浮かび、食欲が抑えきれない――そうしてリバウンドしてしまう人も少なくありません。

食事制限のストレスが強ければ強いほど、その反動も大きい

食事制限のストレスが強ければ強いほど、その反動も大きい

私たちの脳には「喜びなどのプラスの感情」と、「恐怖や怒りといったマイナスの感情」をコントロールし、先進的な安定をはかる「セロトニン」という神経伝達物質がありますが、近年、ダイエットによって食事を制限すると、このセロトニンが不足し「うつ病を発症することがある」という研究結果も発表されています。「キレイになりたい!」と始めたダイエットによって、心や体、肌がボロボロ・・・なんてことにならないよう、ストレスのない、健康的なダイエットを心がけたいものです。

ダイエット成功へのノウハウを詰め込んだスリムサポート食品に注目!

「ストレスはダイエットの大敵」とはいうものの、やはりスリムになるためにはある程度の食事制限も必要。しかも味気ない食事や空腹との戦い――ストレスを感じずにダイエットを成功させるなんて「絶対に無理!」と思っている人もいるのでは?

そんな悩めるダイエッターに、ぜひ注目して欲しいのが、あの「マイクロダイエット」を開発した研究者の一人が、数々のダイエットの失敗原因を追及し、開発したという“究極の”スリムサポート食品『ダイエットZERO』。

「抹茶ラテ」「ラズベリー」など7つの味が揃ったドリンクタイプ

「抹茶ラテ」「ラズベリー」など7つの味が揃ったドリンクタイプ

ドリンクタイプのスリムサポート食品は、「すぐにおなかが減ってしまう」「美味しくない」など“負のイメージ”を持っている人も多いもの。しかし、この『ダイエットZERO』は、ダ腹持ち感にこだわった「グルコマンナン」をたっぷりと配合。口に入れた時の“とろみ”で満足感を満たし、さらに胃の中でグルコマンナンが膨張、ドリンク1杯なのに「お腹いっぱい」の状態を長時間キープできるのだとか!

また味も「セサミ」「抹茶ラテ」「カフェオレ」「ラズベリー」「ショコラ」「バニラ」「パッションフルーツ」と、女性が好きな7種のテイストを用意。スイーツのような優しい甘さ、バリエーションが豊富で飽きずに続けられるなど「食べる楽しみ」をも満たす美味しさもとことん追及。ダイエットの大敵、ストレスを感じさせない味・満足感に仕上げているという。

1日1食の置き換えなら、1週間違った味が楽しめるのも続けやすいポイント!

1日1食の置き換えなら、1週間違った味が楽しめるのも続けやすいポイント!

とはいえ、やっぱり置き換えダイエットは、その後のリバウンドや、栄養の偏りによるカサカサ肌が不安で――という人もいるはず。でもそんな心配もご無用! 『ダイエットZERO』には、筋力の低下を防ぎ、ダイエットの停滞期を効率よく脱出するため、3種のたんぱく質の配合を見直し、効率の良い脂肪燃焼&ダイエットを実現。また、美容にも考慮した処方で、お通じの悩みや肌トラブルにも無縁な、健康的なダイエットを後押ししてくれます。

スピーディーなダイエットをめざしたい人はもちろん、ちょっと食べすぎた翌日や、食事制限で栄養不足を感じた時、運動不足や不規則な生活が続いた時のサポートや、ダイエット後のリバウンドの防止にも活躍してくれること間違いなしの『ダイエットZERO』。食事制限によるストレスや栄養の偏りも“ZERO”のダイエットサポート食品として、あなたのスリム計画に加えてみてはいかがですか?

美容ライター 大野ルミコ
大手広告代理店、出版社での勤務を経て独立。女性誌や美容専門誌などを中心に、コスメ、サプリメント、ホームケアアイテムに関する記事執筆、取材多数。『美容用語事典』(美容経済新聞社)の薬事監修・校正なども手掛ける。

ダイエットZERO

ダイエットZERO

http://esthekiki.com/estheitem/diet-zero/